Authorization ヘッダに入れて下記エンドポイントを呼び出します。マーチャント API Key はサーバから外に出ません。
Session トークンは
buyerIdentity + visitingStoreId でスコープされ、その customer がその店舗内で保持するレコードに対する操作のみ認可されます。マーチャント全体の状態は読み取れません。各呼び出しで必須のヘッダ
ゲートウェイがトークンから customer identity と visiting store を導出するため、別ヘッダで渡す必要はありません。
エンドポイント
ワンタイム注文のキャンセル
決済完了前に pending のワンタイム注文をキャンセル
サブスクリプションのキャンセル
customer を代表して active または pending のサブスクリプションをキャンセル
サブスクリプションの再有効化
canceling 中に予定済みキャンセルを取り消すプラン変更
active なサブスクリプションを別の商品へ切替
GraphQL
Customer 自身の注文、支払い、返金を照会